最近の主な学会発表

 2006年 「Chronopharmacological study of antihypertensive drugs for early‐morning blood pressure lowering」 (国際高血圧学会)


 
 2007年 「アムロジンの降圧効果は服用時刻に左右されるか」 (日本内科学会)

        「家庭血圧測定は信頼できるか‐患者側の要因、医師側の要因‐」 (日本高血圧学会セミナー)

        「カンデサルタンとHCTZ低用量、超低用量、インダパミド併用による降圧効果と安全性の検討」 (日本高血圧学会)


 
 2008年 「早朝高血圧抑制におけるCCBとARBの最適な組合せ療法の検討」 (日本内科学会)

        「本態性高血圧症患者における早朝家庭血圧を指標とした降圧効果の検討
         ‐オルメサルタンとロサルタン・少量利尿薬併用とのクロスオーバー法による比較試験‐」 (日本高血圧学会)

        「早朝家庭血圧を指標としたアンジオテンシン受容体拮抗薬の降圧効果の比較検討(中間報告)」 (日本高血圧学会)


 
 2009年 「進化する高血圧治療‐実地医家からのメッセージ‐」 (日本老年病学会)

        「上腕血圧の左右差について‐診察室血圧における検討‐」 (日本高血圧学会)

        「早朝高血圧に対するCCBの就寝前療法はα遮断薬の降圧効果を凌駕出来るのか?(TIMING Study V)」
                                                                  (日本高血圧学会)

        「早朝家庭血圧を指標としたアンジオテンシン受容体拮抗薬4剤の降圧効果の比較検討(最終報告) 」 (日本高血圧学会)
        


 2010年 「HCTZ6.25mgは夜間血圧を改善する」 (日本高血圧学会)

        「アムロジピン10mgは高血圧実地診療の精度を向上する」 (日本高血圧学会)

        「カルシウム拮抗薬とアンジオテンシンU受容体拮抗薬の異なる投与時間による降圧効果比較(BEST TIming Study U)」
                                                                  (日本高血圧学会)


 2011年 「近未来の高血圧治療における薬剤師の役割」 (日本高血圧学会ワークショップ)

        「医師・薬剤師・患者・介護士4者の生活習慣病および配合剤をはじめとする薬物療法に対する意識実態調査」
                                                                  (日本高血圧学会

        「アムロジピン10mgにおける分1投与と分2投与の違いによる有用性の比較検討」 (日本高血圧学会)

        「東日本大震災ストレスが遠方の高血圧患者の家庭血圧に与える影響」 (日本高血圧学会)